さて、私たちのような初心者は一体「株式投資」をはじめるには、どのくらいの資金が必要なのでしょうか?
「経理マン(^-^;)」も実際に悩みました。 でも良く考えてください。 自分が出せる「資金」は人それぞれです。 10万円の人もいれば、100万円の人もいます。中には1,000万円以上なんていう初心者もいるかもしれません(いや、初心者ではソレはないですね
(^^;
「株式投資」はミニ株を利用すれば、1万円からでも始められるので最近ではトッテモ身近な存在になりました。
「経理マン(^-^;)」が小さい時には親によく、「株はやったらだめですよ(>□<)」なんで言われました。 が時代はもう、そんな時代ではありません!
結論を言えば、『いくら投資したらいいのか』には答えなどアリマセン。
「株式投資」をはじめた理由にもよりますよネ。 【生活費を全て株式の売却益でまかないたい】と考える人は、ソレ相応に投資額は増えてきますし、【年一回の旅行にいく費用を儲けられたら良い】という人もいることでしょう。
一般的によく言われていることは、自分の《余裕資金の3割》とか、《運用資金の3割》ということをよく耳にします。
「運用資金」・「余剰資金」は投資家によってそれぞれ異なりますので、『いくら投資すればよいか?』には答えがない。ということです。
しかし、やってはいけないことはあります。
「損」をしたからといって取り返そうとするあまり、借金をしてギャンブルのように勝負することはやめましょう!
あくまでも、「株式投資」をするときの大切なポイントは、心と資金に余裕を持ち、いかにして冷静に正しい判断をするか、に関わってきます。 特に初心者は「信用取引」などは控えた方が○でしょうネ。
「株式投資」は自己責任です。余裕を持って「投資」しましょう!!
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