「経理マン(^-^;)」は「メタタグ」でも悩まされました(涙)。
というのも、「メタタグ」という名前くらいはホームページを作成している人であれば誰でも耳にしコトがあるのではないでしょうか? ネットで調べればすぐに記述方法がわかります。
ただし、「検索エンジン最適化(SEO)」を考えると「TITLEタグ」を含めた正しい記述順序を必要とします。 これを知らなかった「経理マン(^-^;)」は、一度作ったページの「HTMLソース」を手直しするという大変無駄な時間を費やしました
(≧∇≦)
正しい、知識を持たずにページをドンドン作って行ってしまっては、あとあと修正するのは非常に大変です。 ただでさえ、サイト構成などは 「あーでもない、こーでもない」といろいろ修正したくなるものです。
”皆さんには、そんな”無駄な時間”を使って欲しくないのでココに紹介したいと思います♪
◇ このページ上で、マウスを右クリックして「ソースの表示」を選択してみてください。
このページのソースが開かれるを思います。 そのソースの中の上の方を見てください。 以下のように記述してあると思います (^-^)ゝ
↓ ここから ↓
<HTML>
<HEAD>
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS"> <TITLE>メタタグ(METAタグ)の正しい使い方</TITLE>
<META name="KEYWORDS" content="金持ち,経理マン,無料,お金儲け,金儲け,お小遣い,副収入,ホームページ,失敗,苦労,株式投資">
<META name="DESCRIPTION" content="『目指せ!金持ち経理マン』を作っていく中で管理者が実際に経験した「失敗&苦労」体験談を紹介。参考にしてね。">
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↑ ここまで ↑
ソースの記述順序はこんなところで良いと思いますので参考にしてくださいネ!
< 補足 >
”ビルダー” を使っている人は、ページ「TITLE」がKEYWORD、DESCRIPTIONの下に来てしまいます。「TITLE」は重要な位置づけになるので KEYWORD、DESCRIPTION の上に持ってきてくださいネ。
また書式上は<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">上記のMETAタグの下にTITLE、KEYWORD、DESCRIPTIONを持ってくることが形式上正解になります。
是非実践してみてくださいネ!
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio
Homepage Builder Version 9.0.0.0 for Windows"> は必要ありませんので削除しましょう。 SEOにおいて不必要な「メタタグ」はマイナスです。
はずし方は「ツール」-「オプション」-「ファイル」のHTMLソースにGENERATORを組み込む のチェックボックスを外してください。
知らずに進めていたらかなりメンドウですネ!(← ページが増えてからでは大変です!!)
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